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2007年11月10日

火災って他人事?〜火災の発生原因〜

kaji2.jpg損保ジャパン 代理店ユトライフの田中です。火災って他人事?〜火災の発生原因〜についてご説明します。
「我が家では火の用心は万全だから、火災に遭わない」と言われる方がいらっしゃいますが、本当に大丈夫なのでしょうか?
平成17年における出火件数は57,460件であり、約9分に1件もの割合で火災が発生していることになります。
建物火災の発生原因を見てみると、第2位(17.1%)が「放火(含む放火の疑い)」となっています。

kasai hasseigeiinn.gif
総務省消防庁「平成17年(1月から12月)における火災の概要」より
「我が家からは火を出さない!」と思っていても、放火される危険や隣家からのもらい火の危険が潜んでいるのです。こうした隣家からのもらい火で自宅が焼失してしまっても、「失火の責任に関する法律」(明治三十二年法律第四十号)によって、多くの場合火元の損害賠償責任が免除されることになっていますので、火元からの損害賠償を期待することはできません。もちろん、自ら注意し、火を出さないような対策をとっておくことは重要なことですが、それだけでは自分の財産を守りきれないこともあるのです。

発生原因の上位には「こんろ」や「たばこ」などよく聞く原因があがっていますが、火災は思わぬ原因で発生することもあります。コンセントの部分に溜まったホコリが原因で発火する「トラッキング現象」による火災、ガラス製の置物に直射日光があたり、レンズの役割をはたし火災が発生する「収れん火災」など、思わぬところに出火する原因が潜んでいます。まさしく、他人事ではないのです。

長年かかって築いてきた財産を焼きつくし、時には生命を奪う恐ろしい火災……防火の対策をとり、火災に遭わないことが一番ですが、万が一火災に遭ってしまったときのために、保険の手当ても忘れてはなりません。


トラッキング現象とは
コンセントにプラグを差したままにしておくと、ほこりが溜まり、そこに湿気が加わることで、プラグの両極間の絶縁状態が悪化して放電が繰り返し生じることがあります。
この現象がトラッキング現象です。トラッキング現象による火災を防ぐためには、コンセントに差したままのプラグに、ほこりなどがついていないか点検、清掃することが必要です。

収れん火災とは
太陽光線が凹面状、凸面状、球面状のガラス製品などにあたり、レンズ効果により燃えやすい物に焦点を結んだ結果発火し、発生する火災をいいます。花瓶や猫よけの水入りペットボトルが発火の原因になった例もあります。 直射日光のあたる窓際にガラス製品を置かないことで防ぐことができます。



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2007年11月09日

年金記録をチェックする方法!

nennkinnkiroku.jpg損保ジャパン 代理店ユトライフの田中です。波紋を呼び続ける社会保険庁による年金記録漏れ・・・。果たして加入記録は大丈夫でしょうか? そこで、ネットで年金記録をチェックする方法をご紹介します。電話はつながらないし、社会保険事務所へ出向く時間もない……。そこでおすすめしたいのが、社会保険庁ホームページでのチェック方法! これなら、24時間・365日いつでも好きな時に記録照会をすることができます。また、記録は1ヶ月に1度更新されるので、新しい状況が確認できます。

照会するためには、まずユーザーIDとパスワードの申込が必要。
社会保険庁サイトの「年金個人情報提供サービス」https://www3.idpass-net.sia.go.jp/neko/action/z0401で、手続を行ってください。尚、申込には「基礎年金番号」が必要となります。また、公務員など共済組合に加入している人、老齢年金を受けている人は利用できないので、要注意!
現在、申込件数は1日2万件を突破し、ID・パスワードが郵送で届くまで2週間以上かかる模様……。また、昼休みはアクセスが混み合うので、この時間帯は避けるのがおすすめ。朝6時過ぎなど早朝が比較的つながりやすいようです。

「基礎年金番号」が不明、年金手帳を紛失した場合は?
自分の「基礎年金番号」がわからない、または年金手帳を紛失した場合は、最寄りの社会保険事務所へ出向く必要があります。その際は、本人であることを確認できるもの(運転免許証・健康保険証など)のほか、社会保険事務所や社会保険業務センターから送られて来た書類があれば、それを持参すること!

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2007年11月08日

「損害保険料控除の廃止」と「地震保険料控除の新設」

nennmatutyousei.jpg損保ジャパン 代理店ユトライフの田中です。みなさんも年末調整の書類を提出された頃だと思いますが、平成19年分から、損害保険料控除は廃止され、地震保険料控除が新設されましたのでお知らせいたします。従来の損害保険料控除では火災保険や傷害保険等も控除の対象でしたが、今後は地震保険のみが対象となります。地震保険料控除は最高50,000円を限度として対象保険料の全額が控除となります。


【地震保険料控除額】
  適用時期 地震保険料控除額
所得税 平成19年度分以後 年間払込保険料の全額 最高50,000円
住民税 平成20年度分以後 年間払込保険料の1/2 最高25,000円

【地震保険料控除の新設はどう影響する?】
基本的に地震保険に加入していなければ対象となりませんので、地震保険の加入をしていない人にはメリットがないということになります。しかし、もともと短期の損害保険料控除額は「最高でも3,000円」ですので生命保険料控除に比べると金額が少なく、その意味では地震保険に加入することによる税金関係のお得度は増えたと言えるのではないでしょうか。

2007年11月07日

地震保険は本当に必要なのか?

jisinn1.jpg損保ジャパン 代理店ユトライフの田中です。地震保険は本当に必要なのでしょうか?
地震保険について考えたいと思います。

【地震保険の補償内容、保険料、保険金支払い方法】
■ 補償内容
単独で加入出来はない。必ず火災保険に付帯して契約する。
補償額は火災保険の30%〜50%の間で任意に設定。建物5,000万円、家財1,000万円限度
仮に建物や家財が全壊・全焼しても最大で半分しか補償はない。
■ 保険料
地域と建物の構造で異なる。
建築年割引、耐震等級割引などの割引制度がある。
■ 保険金の支払い
地震保険金の支払方法は「全損・半損・一部損」の3タイプのみ。
一部損の場合は保険金額(時価)の5%を限度としての支払い。
地震や噴火、津波による火災(延焼・拡大した損害を含みます。)は、火災保険では補償されません。


【保険料が高いから加入率が低いとは限らない?】
参考に最も保険料の高い東京都で木造住宅(C構造)の場合の年間保険料を見ると、住宅総合保険 建物2,000万円・地震1,000万円で「建物29,800円 地震31,300円」で補償額に比べ地震保険料は倍以上になります。しかし神奈川県の地震保険加入率は26.0%(2004年度)と全国平均(18.5%)を上回っています。

【なぜ地震保険には不利なことが多いのか?】
条件を見ると悪い面が多いように感じます。これは地震の特性にも関係しているのですが、大地震が発生すると広い地域に大きな被害がでます。数多くの人に同時に多大な損害がでるため保険として取り扱うのが難しい側面があるのは事実です。そのため通常の保険と異なり地震保険はその引き受けや支払いにも国が関与している仕組みになっています。

【地震保険は本当に必要なのか?】
単純に地震保険が必要かと聞かれれば、私は必要だと思います。地震保険に限らず簡単に保険料が高いからというのは無責任で、万が一の時に保険が役立った経験をした人にしか分かりません。大地震はない方がいいですが、何もないと保険料が馬鹿馬鹿しく感じてしまうのも事実です。しかし、震災後の復興は預金など他の資産で賄えるのか、地震保険の助けが必要なのかは個々人の環境や考え方、価値観が大きく関わるでしょう。建物が全壊し、保険金が支払われても同じ家を建てるだけはありません。それでも住宅ローンなどが残っていたり、教育費が必要な状況の場合、家計はこれらの負担に耐えることができるでしょうか?賃貸するにしても一時的にお金は必要です。何もかも失ったときにでてくる保険金は同じ家は買い直せなくてもあなたにとってどの位大きなものでしょうか?今一度、地震が起こる前にこれらのことを考慮して自分には本当に「地震保険」が必要なものなのかを家族と相談しながら考えてみてください。

ラベル:地震保険
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2007年11月06日

誰のため加入するのか?

syussann.jpg損保ジャパン 代理店ユトライフの田中です。保険を考えるときには、まず「私に万が一のことがあった場合、誰が困るのか?」ということを思い浮かべることが大切です。
この場合の困るというのは、精神的なリスクではなく、経済的なリスクに関することです。
20代シングルの女性であれば、両親がご健在の場合、自分が亡くなって、ご両親様が悲しむことはあっても、生活費に困ることはないはずです。

また、お子様が生まれた場合、教育資金を貯めるということは重要なことですが、お子様がもし亡くなった場合の保障は必要でしょうか?お子様が亡くなっても、ご両親の経済的リスクはないですよね。

それでは、どういう状況に一番保険が有効なのでしょうか?
その状況は2つあります。

■結婚して、お子様が生まれた場合

お子様が小さい場合は、奥様が働きにでることができないかもしれないなど、生活に困る状況が考えられます。
お子様が生まれた場合は、途中で教育費がかからなくなる、ということはなく、成人するまで短くても18年間、大学進学まで考えると22〜23年間はある程度まとまったお金が必要となります。
貯蓄でカバーすることは通常困難であり、どうしても保険に頼る必要性がでてきます。

■病気やケガをして入院したり、手術するようになる場合

本人と看病する家族が困ります。
ということは、シングルも、共働きも、お子様がいる家庭も、年金生活者も医療保険は最低限必要ということがわかります。
最後に、定年退職を迎えたら、誰が困るのでしょう。
お子様は成人されて自分で生計をある程度たてていけますから、お子様の経済的リスクは考えなくてよいですね。
誰が困るかというと、ご本人とそのパートナーです。
貯蓄もあり、国の公的年金で生活をしていけるようでしたら心配はありませんが、そのような恵まれた環境の方はごくわずかです。
老後を迎える前に、若いときから自分で民間の年金保険に加入していると、老後の生活の経済的リスクを回避できます。
ラベル:生命保険

2007年11月05日

自賠責保険の補償内容

jiko.jpg損保ジャパン 代理店ユトライフの田中です。まず頭に入れて頂きたいのは自賠責保険の補償は「対人賠償のみ」ということです。

つまり他人(第三者)にケガをさせたり死傷させたりした場合だけが対象になります。

言い換えると他人のクルマを壊してしまった(対物賠償)ときや、自分のクルマの補償や運転者自身のケガの補償(傷害)などは一切ないということです。

具体的な補償額は以下の通り。
( 1 )傷害
傷害による治療費等の損害に対しては 120 万円、

( 2 )後遺障害
別表T  1 級は 4000 万円、 2 級は 3000 万円、
別表U  1 級 3000 万円〜 14 級 75 万円

( 3 )死亡
葬儀費、逸失利益、慰謝料等で 3000 万円、
死亡に至るまでの傷害の損害は 120 万円

ラベル:自賠責保険
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2007年11月04日

自賠責保険と任意保険

jidousya.jpg損保ジャパン 代理店ユトライフの田中です。私たちの最も身近な損害保険商品である自動車保険ですが、この自動車保険には強制保険(自賠責保険)と任意保険の2つがあります。非常に基本的なことですが、皆さんこの区別がついているでしょうか?

強制保険の正式名称は自動車損害賠償責任保険と言い、略して自賠責保険あるいは自賠責などと言われています(以下、自賠責保険)。

その名の通り加入は強制ですのでクルマはもちろんバイク(原付含む)も必ず加入しなければなりません。これは法律で決まっていることですので、加入していなければ罰則規定があります。

とても重要なのに普段あまり目を向けることの少ない、今さら聞けない自賠責保険の基本についてお話したいと思います。


■自賠責保険(強制保険)と任意保険
冒頭お話しをしたこの2つの区別をまずはハッキリさせておきましょう。

自賠責保険=強制
任意保険 =任意


日本の自動車保険は、自賠責保険+任意保険の 2 階建て構造です。
事故後は、加害者の加入する任意保険が任意一括で対応を開始しますが、治療費を含む損害額が 120 万円未満では、自賠責保険からの支払いです。

強制的に加入しなければならない自賠責保険の上乗せという位置づけで任意の自動車保険があるわけです。

昨年飲酒運転が話題になりましたが、この他にもひき逃げ事故なども後を絶ちません。こうした事故の被害者になった場合、相手に加入している保険がなければ被害者は救われません。

そうした被害者救済という意味もあり自賠責保険は最低限、強制加入となっているわけです。

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2007年11月03日

「貯蓄は三角、保険は四角」

sannkaku sikaku.gif損保ジャパン 代理店ユトライフの田中です。万が一の場合に備えて保険に加入するより、預貯金で備えたほうがおトクなんじゃないの?と考えるあなたへ。

今回は預貯金と保険の大きな違いを解説しましょう。
では、預貯金で万が一の場合に備えることは可能でしょうか?

妻が専業主婦、お子様2人がまだ幼稚園年少さんと小学1年生であるA家族のケース。

万が一、家計を支えている一家の大黒柱が突然交通事故にあって、帰らぬ人となってしまったら・・・ 残された家族はたちまち生活に困るようになります。家族の生活費と2人の子どもの教育費、そして今まで賃貸住宅であったなら、住居費の確保をしなければなりません。それぞれの生活パターンによって一概 には言えませんが、生活費だけで3,000万円〜5,000万円程度はかかる場合が多いのです。
3,000万円〜5,000万円の預貯金がすでに確保できている方はどれほどいるでしょうか?
これだけの預貯金を貯めるのは、並大抵のことではありませんね。
しかし、現実に用意ができていなければ、万が一のリスクに備えることはできません。
賢い保険選びができていれば、毎月無理のない保険料で、いつ大黒柱がなくなっても、3,000万円〜5,000万円程度の保険金をもらうことができます。
その代わり、大黒柱が保険期間が終了する「満期」を迎えるときまで万が一のことが起こらなければ、当然保険金を受け取ることはできません。
小さいお子様のいる家庭の大黒柱にとって死亡保障は親の最低限の義務ではないでしょうか。
お金がないので、お子様が進学できなかったということだけは避けなければならないのです。

ラベル:保険 貯蓄
posted by 田中 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 生命保険の特長って何? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月02日

生命保険はなぜ必要?

kazoku.jpg損保ジャパン 代理店ユトライフの田中です。私達はいろんなリスクに囲まれて生活していますよね。


病気や事故にあったりなど予期できないことが・・・。数時間後、あなたの身に何がおこるかは誰にもわからないのです。

また、長い人生の中で、子どもの教育費、住宅の購入、老後の生活費など相当なお金を必要とする場面に出会うことがあります。


このようなさまざまなリスクや多額な出費などから、自分の生活と家族の生活をも守ってくれるのが生命保険です。

まとめると、生命保険には2つの役割があります

1)死亡や病気・ケガへの備え
生命保険に加入していれば、被保険者が死亡したときには、残された家族へ死亡保険金として支払われますし、病気やケガで入院したときは、入院給付金が支払われます。

また、住宅をローンで購入した場合、一家の大黒柱の万一の場合に備えて加入する保険が「団体信用生命保険」といいます。

■ 団体信用生命保険
銀行などの金融機関から住宅ローンを借りる人が加入する特殊な生命保険。 加入者がローンの返済中に死亡した場合、ローンの残高に相当する保険金が借り入れ元の銀行などの金融機関に支払われ、ローンは清算されるという保険。(賃貸の場合は関係ありません。)

つまり、住宅購入者がローン返済の途中で亡くなっても、残された家族は債務を負わなくて済むということです。

2)将来のための資金の備え
生命保険は将来に必要となるお金を、必要な時期や目的にあわせて準備する手段としての役割もあります。

代表的な保険を2つご紹介します。

■ こども保険
子供の教育費をまかなうための保険。
原則として、両親のどちらかが契約者で、子供が被保険者として契約します。

子供の年齢や入学時期にあわせて祝い金を受け取ることができる保険ですが、元本割れする場合もあり、加入前に確認することが大切です。


■ 個人年金保険
老後の生活資金をまかなうための保険。
60歳、65歳など一定の年齢を超えると、受け取ることができる年金型の保険。
年金を受け取る期間が10年の場合、一定の条件を満たすと個人年金保険料控除を受けるメリットがあります。

このように、生命保険は自分や家族を守る手段の一つです。
日常起こるリスクのこと、将来のリスクのことを改めて考えることはワクワクすることではありませんが、万が一のことが起こってからでは手遅れです。

自分や家族の目的に合った生命保険を選ぶには、正しい知識を身に付け、無駄のないすっきりとした保険選びを心掛けることが大事ですよね。


ラベル:生命保険
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2007年11月01日

生命保険のしくみ

fukuzawayukiti.jpg損保ジャパン 代理店ユトライフの田中です。人間は昔から集落生活や大家族の中で、危険にあって不幸になった者をお互いに助け合うという共同保障の工夫をしてきました。


しかし、産業が発達し、社会的分業が行われるようになり、家族生活の単位が小さくなってくると、一家の主な収入を得ている者が死亡した場合、残された家族の生活への影響はかつてないほど大きくなってきました。

そこで考え出されたのが、相互扶助の理念によって助け合う生命保険のしくみです。


日本では、慶応3年(西暦1867年)、福沢諭吉が「西洋旅案内」でヨーロッパの近代的保険制度を紹介したことが発端になり、明治時代に入って生命保険会社が設立されました。


生命保険はこのように、お互いに助け合う「相互扶助の精神」が基本となっているため、保険会社も相互会社形式でスタートした会社が多くなっています。

相互会社とは、契約者が社員(出資者)となり、会社の利益は社員に還元するというもので、利益を徹底的に追求し、利益を株主に還元する株式会社とは、会社の性格が大きく異なります。


保険会社が契約者からお金を集め、それを株式・債権・貸付・不動産などに投資をして運用し、その運用利益などで会社の諸経費をまかなうとともに、契約者に万が一のことがあった場合に、保険金や給付金を支払います。



また、保険が満期になった場合には満期保険金などを支払うしくみになっています。

ラベル:生命保険
posted by 田中 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 生命保険のしくみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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